蓄膿症(ちくのうしょう)とは

蓄膿症の予防・治療・対応方法:
急性型は風邪の回復とともに治るのが一般的です。
慢性型となると治療が大変ですので
風邪ひき後も引きずる場合は
耳鼻科にて診てもらいましょう

蓄膿症の原因・症状:
鼻の横・頬骨の裏側にある穴
(上顎洞または副鼻腔)、
眉間または眉弓の内部にある空洞(前頭洞)
に膿が溜まってしまう病気で
赤ちゃん・乳幼児および六歳くらいの子供は
風邪により起こる急性型が多くみられます。
お子さんの息、鼻水が臭い(生臭い)場合
蓄膿症の可能性があります。

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